Get Social With Us
未来のトリマー達のために、青山ケンネルスクールの魅力を伝えます。
横浜校に通う、太田さん・大野さん・佐藤さん。高校卒業後にこの青山ケンネルスクール横浜校の総合制に入学しました。大人向けのスクールと思われがちですが、実は高校卒業後にこの青山ケンネルスクールに進学する生徒さんも少なくありません。

進路に悩み、様々な学校に見学に行った彼女達だからこそ気付けた青山ケンネルスクールの魅力を、今日は未来のトリマーの皆様にご紹介致します。

Read More

「ハロウィン🎃」をトリマーたちの手で愛犬家も楽しめるイベントへ

Happy Halloween  🎃

明日は、ハロウィンですね。本来は、古代ケルト人のお祭りで、秋の収穫のお祝いと悪霊を追い払う宗教的な行事なのですが、今では宗教を問わずイベントの一つとして定着しています。アメリカでは、仮装した子どもたちが各家庭を周り「トリック オア トリート」の合言葉を言い、お菓子もらい子供たちの好きなイベントです。日本ではあまり馴染みがなかったハロウィンですが、20世紀末あたりから東京ディズニーランドなどで、イベントが開催されたことや、その後のお菓子メーカーがハロウィン商戦に参戦したこと、SNSなどの情報拡散で、イベントの一つとして定着しつつあります。

Read More

命と向き合う仕事、介護士そしてトリマー。大変だからこそやりがいがある。

仕事との両立で学べる場所

今回は介護士として働きながら、集中制ドッグビジネス科(10ヶ月)に通われている、長谷部優子さんをご紹介します。

介護士と聞くと、『体力勝負の大変な仕事』というイメージがありますが、長谷部さんは現在お仕事と両立しながら、週に3日通われています。青山ケンネルスクールを選ばれたのは、 Read More

夢を夢で終わらせていませんか?「トリマーになりたかった」から「トリマーになった」へ。

憧れていた職業、もう遅いと諦めていませんか?

5歳と1歳のお子さんがいる菊地さんは現在32歳。高校を卒業し動物看護師になるため地元である北海道の専門学校を卒業しました。順調に進んでいた看護師生活でしたが突然のお父様の体調不良。看護師の仕事はやりがいはあったものの長女である菊地さんにとって、これから家族を支えていく事を考えるととても満足のいく給料は貰えなかったため、一度夢を諦めいくつものアルバイトを掛け持ちし忙しい生活が続いたといいます。

そしてご結婚され、生活が落ち着いた今。

「またあの時の夢の続きを追いかけたい!」と思った菊地さんは看護師の知識だけではなく、トリマーとしての知識を学び更なるレベルアップに向け、家事も子育てもトリミングを学ぶ事も何一つ手を抜くことなく頑張っています。

Read More

私がトリマーという職業を選んだのは、友達の一言がきっかけでした。

トリマーへの道は友達の一言から。

「トリマーが向いているんじゃない?」友達の何気ない一言が、トリマーへの道に進むきっかけになりました。

”手に職をつけたい”

現在、集中制ビジネス科10ヶ月に通われている、佐藤麻奈美さんは、今の仕事を続けていく不安を感じ『手に職をつけたい』と常日頃から考えていました。ある日、ご友人の愛犬と戯れていた際、「トリマーが向いているんじゃない?」とご友人に言われたそうです。実は、 Read More