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いよいよ秋も深まってきました。犬が登場する本を読みませんか?

犬がテーマの本は色々あります。

犬にまつわる本を紹介します。絵本、図鑑、小説、写真集・・・。犬が主役の本はたくさんあります。トリマーには想像力も必要です。豊かな想像力を身につける為にも是非、今秋は読書をしてみませんか?犬を飼っている方も飼っていない方にも犬を身近に感じていただけると思います。 Read More

青山ケンネルインターナショナル池尻本店 トイプードル仔犬情報

青山ケンネルインターナショナル池尻本店 トイプードル仔犬情報

青山ケンネルインターナショナル池尻本店から、トイプードルの仔犬情報です。
トイプードルの原色と言えば、ホワイトが代名詞でしたが、近年のテディベアカットの流行から人気の毛色が、レッドやアプリコットが定番の人気色になりました。また、近年ダントツの人気犬種であるプードルは未だに根強い事が伺えます。 Read More

青山ケンネルインターナショナル池尻本店子犬情報

青山ケンネルインターナショナル池尻本店子犬情報

国道246号線沿いにある青山ケンネルインターナショナル池尻本店は、池尻大橋駅からも徒歩3分ほどの場所に店舗を構えています。
トリミング・ドッグホテル・販売(生体、物販)。お客様のニーズに応えて犬を中心としてサービスを提供しております。

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人気犬種のブレイクした過去に迫る!?【第4弾】
2000年当時の青山ケンネルスクール

人気犬種のブレイクした秘密に迫る!?【第4弾】

先日「日本で人気の犬種ランキング発表!!」で、ジャパンケンネルクラブ(JKC)が公開する2015年の犬籍登録頭数統計を紹介しました。今回は、今でこそ人気犬種となったTOP10の過去に注目。ミレニアムにあたる15年前の公開データを元に、愛されてきた理由を紐解いてみたいと思います。四半世紀にわたって移り変わってきた犬種達の魅力とは!?
今回が最終回となりました”人気犬種の過去シリーズ”。それでは、「人気犬種のブレイクした過去に迫る!?【第3弾】 」の続きをどうぞ!

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人気犬種のブレイクした過去に迫る!?【第3弾】
2000年当時の青山ケンネルスクール

人気犬種のブレイクした秘密に迫る!?【第3弾】

先日「日本で人気の犬種ランキング発表!!」で、ジャパンケンネルクラブ(JKC)が公開する2015年の犬籍登録頭数統計を紹介しました。今回は、今でこそ人気犬種となったTOP10の過去に注目。ミレニアムにあたる15年前の公開データを元に、愛されてきた理由を紐解いてみたいと思います。四半世紀にわたって移り変わってきた犬種達の魅力とは!?
それでは、「人気犬種のブレイクした過去に迫る!?【第2弾】 」の続きをどうぞ!

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人気犬種のブレイクした過去に迫る!?【第2弾】
2000年当時の青山ケンネルスクール

人気犬種のブレイクした秘密に迫る!?【第2弾】

先日「日本で人気の犬種ランキング発表!!」で、ジャパンケンネルクラブ(JKC)が公開する2015年の犬籍登録頭数統計を紹介しました。今回は、今でこそ人気犬種となったTOP10の過去に注目。ミレニアムにあたる15年前の公開データを元に、愛されてきた理由を紐解いてみたいと思います。四半世紀にわたって移り変わってきた犬種達の魅力とは!?
それでは、「人気犬種のブレイクした過去に迫る!?【第1弾】 」の続きをどうぞ!

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人気犬種のブレイクした過去に迫る!?【第1弾】
2000年当時の青山ケンネルスクール

人気犬種のブレイクした秘密に迫る!?【第1弾】

先日「日本で人気の犬種ランキング発表!!」で、ジャパンケンネルクラブ(JKC)が公開する2015年の犬籍登録頭数統計を紹介しました。今回は、今でこそ人気犬種となったTOP10の過去に注目。ミレニアムにあたる15年前の公開データを元に、愛されてきた理由を紐解いてみたいと思います。四半世紀にわたって移り変わってきた犬種達の魅力とは!?

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スウェーデンの家庭犬

スウェーデンでの動物愛護基本法には特に「リードをつけるべし」といった法文はなく、また危険犬種のリストもないそうです。

ただし飼い主の犬への監視の義務が述べられているとのことです。
つまり「犬が決して他人に迷惑をかけるようなことがあってはいけない、それを管理するのが飼い主の義務」というのがその法の主旨だそうです。
人に迷惑をかけないという確信があれば、リードなしでもOKだそうです。
飼い主は犬をどんな状況でも絶対にコントロールできる能力がなければならないことから、難しいのでリードを付けて散歩しています。
スウェーデンでは、おそらく北ヨーロッパでは犬がレストランや公共の建物の中に入れない唯一の国で、犬好き・犬嫌い、どちらのことも考え、互いに尊重しあおうというのが、おそらく厳しさの根本にあるところではないかと思います。
事実スウェーデンには動物アレルギーを持つ人に考慮して、公共の建物では犬立ち入り禁止となっています。
電車も犬が入ってもいい車両というのが別枠で設けられていて、やはりそれもアレルギーを持つ人への配慮をしています。
ただしスウェーデンの犬の福祉、繁殖倫理、犬種への知識は、世界水準のレベルで、犬の精神面でのケアも非常に盛んで、決して犬をないがしろにしている国ではないようです。
(2013年5月4日)